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第18回100キロチャレンジマラソンカメラスケッチ
 角館〜西木〜阿仁〜森吉〜合川〜鷹巣間100キロのドラマ
仙北市西木町
仙北市西木町
大覚野峠で
比立内エードステーション
比立内
比立内
比立内〜笑内
ゴール直前
100キロ男子優勝の野呂康一さん(北秋田市)100キロ女子優勝の中山光子さん(東京都)「おすすめはどれですかぁ」〜一番館前AS
ランナーとハイタッチ!「がんばれー」〜四季美館前
腰にサロンパスを噴射!ランナーのためならなんでもします〜吉田AS
エイドステーションが見えると元気がでる〜森吉支所前
道城地区
沿道の花と声援がランナーを元気づけます〜道城地区
伊達政宗?
森吉除雪センター前エイドステーション
四季美館前、熱烈な応援をする観衆阿仁吉田エイドステーション一番館前エイドステーション道城「希望ロード」を走る選手


■ボランティアスタッフの声


片岡嘉代子さん(上羽立)=森吉除雪センター前エイドステーション、ボランティアスタッフ
 「エイドステーションに来る選手に声を掛けて励ましていたが、逆に選手から『ありがとう』『また来年くるよ』と返されたのがうれしかった。 50q、100qを走ることは疲れるし、とても辛いことだと思うが、選手は楽しんで走っているようで、見ていてこちらも楽しかった」

伊東和子さん(杉山田)=扶桑精工前エイドステーション、ボランティアスタッフ
  エイドステーションで選手に飲み物などを提供しながら会話をしていた伊東さん。「『ボランティアの人と話していると、勇気をもらえて疲れもとれる。がんばって完走したい』、『100qマラソンが休止してほかの100qマラソンにも出場したが、秋田の100qマラソンが一番いい。秋田は、地域の人とのふれあいがあって、楽しいマラソン。来年もぜひ参加したい』と話してくれた選手がいて、うれしかった。 100qマラソンは、出場する選手だけの大会ではなく、私たち住民にとっても活力をもらえる、すばらしい行事だと思う」

 (2008.9.28


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