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市道湯口内線等の道路整備における事後評価について
〜地方道路交付金事業〜

 本市及び大館市では、平成8、9年度に実施された道路防災総点検で危険とされた箇所の解消を図るため平成16年度〜平成18年度において道路整備を行いました。この事業は、「地方道路交付金事業」によるもので、事業実施前の計画段階で目標となる指標を設定し、事業最終年度に事後評価を行いその達成状況等の確認をすることになっています。

 評価の内容は次のとおりです。(=PDFファイル:次の画像をクリックしてください)

   

■地方道路交付金事業(地方道路整備臨時交付金)とは

 一定の地域における地域の課題について、一体として行われる事業に対して交付金を交付することにより、地方の創意工夫を活かした道路整備を推進するための国の事業制度。北秋田市では、これまで本制度を活用し、道路整備の推進を図ってきています。

 (2007.10.12)


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