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図書館も
これまで同様の ご利用をお願い いたします。 |
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平成17年3月22日
新たに 「北秋田市文化会館」 が誕生しました。 |
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| ●INFORMATION | |||
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◇これまでに当館で行われた催しの一部をご紹介します。 |
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【映画上映会】自主事業 【優秀映画鑑賞会】 |
名作映画を上映する「優秀映画鑑賞会」が開催され、映画ファンらが戦前から昭和30年代にかけて制作された懐かしい映画を堪能しました。この度上映されたのは、美空ひばり、江利チエミ、雪村いづみの三人娘が主演する「ジャンケン娘」(1955年東宝)、日本喜劇王といわれる榎本健一の初期の作品「エノケンの頑張り戦術」(1939年東宝)、ミュージカルコメディ映画「君も出世ができる」(1964年東宝)、加山雄三の若大将シリーズから「大学の若大将」(1961年東宝)の計4本上映されました。 ■期 日 平成21年12月6日(日) ■会 場 北秋田市文化会館 ■時 間 午前9時30分〜午後4時25分 ■上映作品・時間 @「ジャンケン娘」(9:30〜)A「エノケンの頑張り戦術」(11:10〜)B「君も出世ができる」(13:00〜)C「大学の若大将」(14:50〜) ■入場料 500円(前売・当日共) |
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【朗読リレー・講演会】 [渡辺喜恵子先生を偲ぶ会」 |
北秋田市ゆかりの直木賞作家の功績を語り継ぐ「渡辺喜恵子先生を偲ぶ会(主催:能代北高等学校松陰会鷹巣支部)」が10月11日(日)、市文化会館とみちのく子供風土記館で開かれ、親交のあった人など約250人が参加して、渡辺さんの思い出を語り合いました。第1部では渡辺さんの後輩にあたる鷹巣小学校の4年生から6年生23人が「みちのく子供風土記」を能代北高校の生徒たちは、直木賞を受賞した「馬淵川」を、朗読ボランティア「やまびこ」のメンバーが「湯治場風土記」を朗読し、作品の魅力を伝えました。第2部では、渡辺さんと親交が深かった女優 浅利香津代さんが「渡辺先生の思い出話」と題して講演し、生前の逸話などを紹介しました。 ■期 日 平成21年10月11日(日) ■会 場 北秋田市文化会館・みちのく子供風土記館 ■時 間 開演 午前10時〜 ■入場料 無 料 |
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【公演】 |
北秋田市の郷土芸能を紹介する「第4回 北秋田市民族芸能大会が10月4日(日)、市文化会館で開催され、市内外から詰め掛けた満場の観衆が郷土色豊かな芸能の数々を楽しみました。 ■期 日 平成21年10月4日(日) ■会 場 北秋田市文化会館 ■時 間 開演:午後1時30分 ■入場料 無 料
■出演団体 猿倉人形芝居一座(合川地区)、太田連合子供会(鷹巣地区)、比立内獅子踊り保存会(阿仁地区)、鷹巣南小学校(鷹巣地区)、浦田若勢会【映像】 (森吉地区)、坊沢獅子踊り保存会(鷹巣地区)(※出演順) |
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【ミュージカル】自主事業 わらび座「おくのほそ道」 |
■期 日 平成21年9月14日(月) ■会 場 北秋田市文化会館 ■時 間 開演:午後6時30分(開場午後6時) ■入場料 一般3,000円(当日3,500円)、高校生以下2,000円(当日2,500円) |
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【人形芝居】自主事業 結城座「江戸糸あやつり人形芝居」 |
国記録選択無形民族文化財指定で365年の歴史を持つ、結城座「江戸糸あやつり人形芝居」公演が9月5日(土)、市文化会館で行われ、鑑賞した多くの市民が、江戸時代から伝わる伝統の舞台を堪能しました。今回の公演は、文化庁舞台芸術の魅力発見事業のひとつで、文化会館の自主事業として開催されました。 ■期 日 平成21年9月5日(土) ■会 場 北秋田市文化会館 ■時 間 開演:午後2時(開場午後1時30分) ■入場料 一般2,000円(当日2,500円)、高校生以下1,000円(当日1,500円) |
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【落語】自主事業 「東北寄席公演2009」 |
寄席演芸公演が7月25日(土)、市文化会館で開催され、詰め掛けた観衆が、落語や江戸曲独楽、紙切りなどの演芸を堪能しました。今回の公演は、地方の人々にも寄席演芸の魅力を知ってもらおうと(社)落語協会が文化庁の支援を受け、文化会館の自主事業として開催されました。 ■期 日 平成21年7月25日(土) ■会 場 北秋田市文化会館 ■時 間 開演:午後2時(開場午後1時30分) ■入場料 大人1,500円(当日2,000円)、高校生以下500円(当日1,000円)
■出 演 柳家喬太郎、入船亭扇辰、林家二楽、三増紋之助、入船亭遊一 |
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【コンサート】 「斉藤京子民謡リサイタル」 |
【斉藤京子氏プロフィール】→詳細 本市出身の民謡歌手・斉藤京子さんのリサイタルが開かれ、満場の聴衆が秋田民謡から往年のヒット曲「お花ちゃん」など斉藤さんの張りある歌声を堪能しました。北秋田市文化会館での公演は、平成3年の同館こけら落とし以来2回目。この日は、祝い歌の「伊勢音頭」を皮切りに、「関の五本松」、「ソーラン節」と次々と全国の民謡を披露、その年齢を感じさせないツヤのある歌声と、絶妙の節回しで聴衆をとりこにしました。 ■期 日 平成21年3月7日(土) ■会 場 北秋田市文化会館 ■時 間 開演:午後2時(開場:午後1時30分) ■入場料 一般2,000円(当日2,500円)、中・高校生1,000円(当日同)、 小学生以下無料 ■出 演 斉藤京子 斉藤たまみ ゆかり 他 |
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| 【コンサート】 アマチュアバンドコンサート「冬バン!2009」 ![]() |
市内のアマチュアバンドの発表の場として人気が高まっているライブイベント。出演団体の演奏スタイルは、ヘヴィ・メタルからポップス中心までさまざま。それぞれコピー曲からオリジナルまで20〜30分の持ち時間で演奏、熱演を繰り広げる。夏季・冬季2回の開催が定着している。(→紹介記事)
■期 日 平成21年1月24日(土) |
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| 【映画上映会】 「優秀映画鑑賞会」 ![]() |
昭和の名画フィルム上映会。文化庁と国立近代美術館フィルムセンターが進める「優秀映画鑑賞推進事業」を本市で実施するもの。上映するのは不朽の名作「青い山脈(昭和24年公開)」、大映の二枚目スター市川雷蔵主演の「ぼんち(昭和35年)」など昭和20〜30年代に制作された名作4作品。この機会に、昭和の香りあふれる名画の数々をご鑑賞ください。(→紹介記事) ■期 日 平成20年11月29日(土) |
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地域における文化の振興を支援するため、各地の公立文化ホールに当財団が著名な演奏家を派遣し、都道府県・市町村と共同で開催するコンサート。NHK交響楽団メンバーなど日本のトップアーティストが出演する。 ■期 日 平成20年10月24日(金) |
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【コンサート】 NO IMAGE |
東北電力(株)が地域に根ざした活動を行っているオーケストラを支援するとともに、「感動を地域の元気につなげたい」と、地域での企業貢献を目的に1985年から開催しているコンサート。飯森範親氏が指揮する山形交響楽団が出演。ヴァイオリンにはテレビなどでも活躍する奥村愛さんを招く。(→紹介記事) ■期 日 平成20年7月19日(土) |
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| 【コンサート】 「倉本裕基ピアノコンサート」 ![]() |
[倉本裕基氏プロフィール]→詳細 ■期 日 平成20年3月28日(金) |
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| 【コンサート】 アマチュアバンドコンサート「冬バン!2008」 ![]() |
市内のアマチュアバンドの発表の場として人気が高まっているライブイベント。出演団体の演奏スタイルは、ヘヴィ・メタルからポップス中心までさまざま。それぞれコピー曲からオリジナルまで20〜30分の持ち時間で演奏、熱演を繰り広げる。夏季・冬季2回の開催が定着している。 ■期 日 平成20年1月19日(土) |
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| 【コンサート】 第24回秋田声楽研究会定期公演「オペラ・オペレッタフェスタ」 ![]() |
秋田声楽研究会(三澤由美子会長)による定期公演。「オペラ・オペレッタフェスタ」と題し、披露するのは「椿姫」「カルメン」「魔笛」「こうもり」という有名なオペラ作品4作品の名場面。芸術監督には、二期会会員でもあるオペラ歌手福島明也氏を迎える。指揮・須藤桂司、演出は今井伸昭氏。キャストはほとんどが北秋田市をはじめ市内外に在住する研究会員。 ●日時/平成20年1月13日(日) |
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| 【映画上映会】 「優秀映画鑑賞会」 ![]() |
昭和の名画フィルム上映会。文化庁と国立近代美術館フィルムセンターが進める「優秀映画鑑賞推進事業」を本市で実施するもの。上映作品は、鋳物のまち埼玉県川口市を舞台に、解雇された鋳物職人の父を心配しながら健気に生きようとする娘(吉永小百合)と若い工員(浜田光夫)を描いた「キューポラのある街(1962年、日活」ほか昭和の名作6本。うち2本は合川農村環境改善センター(合川公民館)で上映。(→紹介記事) ■期 日 平成19年12月2日(日) ■期 日 平成19年11月18日(日) |
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| 【コンサート】 「平成19年度浜辺の歌音楽祭」 ![]() |
「浜辺の歌」をはじめ優れた童謡などを作曲し、日本を代表する作曲家として知られる米内沢出身の成田為三(1893-1945)を顕彰し、歌声のあふれるまちづくりを進めようとの目的で開かれている音楽祭。小中学校、合唱グループなど22団体が出演する。(→紹介記事) ■期 日 平成19年11月10日(土) |
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| 【文化祭】 「平成19年度北秋田市文化祭」 ![]() |
市の芸術文化の祭典。今年は、演示部門が文化会館、展示部門を阿仁ふるさと文化センター(阿仁公民館)を主会場に開催します。開会式では、市文化功労者及び奨励賞の授与式、藤原優太郎氏による文化講演会が開かれます。 【紹介記事】 ■期日 平成19年11月2日(金)〜4日(日) |
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| 【コンサート】自主事業 「三澤勝弘フラメンコへの誘(いざな)い」
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本市鷹巣(松葉町)出身のフラメンコギタリスト三澤勝弘氏、夫人でフラメンコ歌手(カンテ=歌)の三澤敦子氏、加藤直敬(カンテ)、またフラメンコダンサーのわりさわ憂羅(バイレ=踊り)などフラメンコ界を代表するアーティストが出演するコンサート。大館ERINAフラメンコ同好会も出演。 |
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| 【演劇】 たかのす劇団創立15周年記念公演「ふるさとの歌」 ![]() |
地域に根ざした活動を行っているアマチュア劇団「たかのす劇団(三澤守一代表)」の創立15周年記念公演(第16回定期公演)。今回の作品は過疎・高齢化で共同生活の維持が困難になった集落「限界集落」をテーマに、ふるさととは何かを問う作品。 |
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| 【コンサート】 「第21回もりよし合唱祭」
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名曲「浜辺の歌」と米内沢出身の作曲家・成田為三にちなんだ合唱祭。今年は市文化会館で開催。最近では市内外のコーラスグループの交流活動も盛んになり、本公演でも市内4団体を含め男鹿市・大館市などから計9団体が出演します。なお、「ズームイン!!SUPER」などにも出演されている読売新聞特別編集委員の橋本五郎市が特別講演を行います。(→紹介記事) ■期 日 平成19年9月23日(日) |
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| 【トーク&コンサート】 「伊奈かっぺいトークショー」
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市文化会館自主事業。作家、詩人、イラストレーター、作曲家、舞台俳優、青森放送CMディレクター(本年退職)などマルチな才能で知られる伊奈かっぺい(本名:佐藤元伸)氏のトークライブ。津軽便や東北地方の話題を駆使した独特の笑いの世界はテレビや氏の著書、ライブでおなじみ。平成17年5月から19年2月まで文化庁国語審議会国語分科会委員を務めた。現在、弘前大学人文学部社会言語学教室非常勤講師。(→紹介記事)
■期 日 平成19年9月8日(土) |
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| 【読書イベント】 「読書セミナーin北秋田2007」※会場は交流センターです ![]() |
図書館ボランティア「たまてばこ」が主催する読書イベント。同グループは、幼児から小学生を対象とした絵本の読み聞かせ、紙芝居などの活動に取り組んでいます。このイベントは、平成19年度子ども夢基金助成事業として実施するもので、絵本作家として著名な宮西達也氏、紙芝居グループ「紙ふうせん」代表で子ども文化を研究されている中平順子氏を招き、講演やワークショップを行います。当日は託児所を準備しています。 ■日 時 平成19年9月1日(土) 10:00〜15:40 |
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| 【公演】 「第2回北秋田市民俗芸能大会」
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市内各地区・集落で伝承されている民俗芸能を一堂に集めた公演会。今年は、七日市・竜森地区の「竜信郷土芸能保存会」ほか4地区から7団体が出演、伝統の演技を披露します。入場無料。ただし、昨年もほぼ満場となったことから、お早めにご入場ください。(→紹介記事) ■期 日 平成19年8月26日(日) |
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| 【コンサート】 真夏の夜の白熱ライブイベント「夏バン2007」 |
市内のアマチュアバンドの発表の場として人気が高まっているコンサート。出演団体の演奏スタイルは、ヘヴィ・メタルから沖縄民謡を取り入れたものまでさまざま。それぞれコピー曲からオリジナルまで各団体が20〜30分ほど演奏。3時間以上にわたって熱演を繰り広げるホットなライブイベント。昨年から開かれているこのコンサートは、冬季にも「冬バン!」として開催されている。(→紹介記事) ■期 日 平成19年8月18日(土) |
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| 【コンサート】 「陸上自衛隊第9音楽隊演奏会」
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青森市にある陸上自衛隊第9師団の音楽隊コンサート。同音楽隊では、自衛隊活動の理解と啓発などを図るため、自衛隊父兄会・協力会などの主催・共催により東北3県を中心に市町村のイベントなどでコンサートを精力的に行っている。この1ヶ月では花巻市(5月6日)、秋田市(崎みなとブラスの響き 5月12日)などにも出演。幅広いレパートリーと大人数編成のアンサンブルにも定評がある。 ■期 日 平成19年6月17日(日) |
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| 【コンサート】 佐藤卓史(ピアノ)佐藤俊介(ヴァイオリン)デュオコンサート
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才能あふれる若き二人のミュージシャンによるデュオ(2人)コンサート。ピアノの佐藤卓史(さとうたかし)は、昨年12月フランスで開催されたブーランク国際ピアノコンクールで3位に入賞するなど将来を期待されているピアニスト。またヴァイオリンの佐藤俊介は10歳でフィラディルフィア管弦楽団と共演しデビュー、その後、世界のオーケストラ、巨匠と共演している俊英。秋田県内では雄勝生涯学習センターオービオン(湯沢市)、アトリオン(秋田市)に続き、本館で開催される。(⇒紹介記事) ■期 日 平成19年6月7日(木) |
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| 【コンサート】 ストーンレークス「マタギの森コンサート」 ※会場は「阿仁ふるさと文化センター」
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市内でも年々人気が高まっているアマチュアバンドの一つ「ストーンレークス」が阿仁・マタギの里で演奏します。同バンドは、聴き手も演奏者も楽しめる音楽活動を目指し、レパートリーにもポップスからジャズ、民謡と幅広い楽曲を取り入れています。メンバーの職業もさまざま。年齢も、小学生から70台の大ベテランまでと、アットホームな雰囲気で春間近のマタギの里をスウイング感あふれる演奏で楽しませます。阿仁合保育園、大阿仁保育園の園児たちも特別出演します。 (⇒紹介記事) ■期日 平成19年3月日25(日) |
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| 【展示会&シンポジウム】 「北秋田市埋蔵文化財特別展および第2回北秋田市縄文シンポジウム」(終了)
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平成7年度より実施されてきた森吉山ダム建設に係る発掘調査で出土した縄文時代の遺物を一堂に集めて特別展を開催します。また過去12年にわたる発掘調査の成果からみえてきた小又川の縄文時代のくらしについて調査担当者や研究者によるシンポジウムも合わせて開催します。森吉山ダム建設に係る発掘調査の全てを見て聴いて実感できるまたとないチャンスです。(紹介記事⇒特別展/縄文シンポ) ■特別展(展示会) ■縄文シンポジウム(詳細下記) |
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| 【コンサート】 アマチュアバンド演奏会「冬ばん!2007」(終了)
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〜真冬の白熱ライブイベント〜として開催するアマチュアバンドコンサート。市内で活動する5団体が出演。総合司会はABS秋田放送の人気番組にもリポーターとして出演んしている大道芸人・マッキー。ファイヤートーチやナイフを回すジャグリング、皿回し、マジックバルーンなど観客と一体となったパフォーマンスでショーアップします。厳寒季も白熱ライブでヒートアップ!(⇒紹介記事) ■期日 平成19年1月27日(土) |
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世界第2の高峰「K2」の日本人初の女性登頂者となった秋田県出身の登山家小松由佳さんの講演会。小松さんは1982年秋田市生まれ。秋田北高校入学と同時に山岳部に入部。1999年熊本国体、2000年岐阜インターハイ出場。東海大学山岳部では初の女性主将を務め、海外遠征でも活躍。大学卒業後はICI石井スポーツ新宿西口店でアルバイトをする傍ら山に登る。2006年6月、南南東リブからK2に登頂・同年秋田県民栄誉賞を受賞。また、東海大学K2登山隊は、スポーツ界において優れた成果、業績をあげた団体、個人に贈られる 2006年度朝日スポーツ賞の受賞が決まり、荒川静香、王貞治監督、サッカーの中田英寿選手らとともに1月22日の贈呈式に臨むことになっている。東京都府中市在住。(⇒講演の記事はこちら) ■期日 平成19年1月19日(金) |
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